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食事制限無し ランニングで25kgのダイエット

私は28歳の千葉県に住む男性です。

大学を卒業して就職をした時期にうつ病を患い、抗うつ剤を飲むようになりました。

知っている方も多いと思いますが、精神薬は太るという副作用があり、私はどんどん太っていきました。

数年前にうつ病は完治していて断薬をして元気に働いているのですが、体重は増えたままでした。

大学時代、私は55kgというかなり細身の体系でしたが、薬を飲み始めて1年後には80kgになっていました。そこから約1年前までの数年間、ずっとその体重は変わりませんでした。

約1年前にこのままではいけない、昔のスマートだった頃の自分を取り戻したいと強く思いダイエットをすることを決意しました。

基本的に私は昔から大食いで、痩せていた頃は痩せの大食いと良く言われていました。そして薬を飲み始めてからも食べる量は変わりませんでした。そこで薬の副作用もあり、どんどん太っていきました。

そして断薬してからも特に食べる量に変わりはありませんでした。

つまり、ずっと食べる量は変えずにきたのです。

ダイエットを始めるにあたって、この習慣を変えるのは少し無理があるかなと思いました。

何年もしてきた大食いの習慣を変えるのは物凄くストレスがかかる気がしてリバウンドなどの心配もあり、食事制限をするのではなく運動で痩せようと決めました。

ランニングをすることにしました。

理由としては中学生の頃陸上部だったので馴染みがあり、始めやすかったということです。

仕事が終わって帰ってきてから夜に走りました。

気を付けたことはまずコツコツと積み重ねることが大切であろうということ。

三日坊主では意味が無いのでやり過ぎないように注意をしました。平日の週5日間を走る日と決めました。

土日はゆっくりと休みたいという考えからです。

まず30分から始めました。

それを1週間行い次の週には45分、次の週には1時間と15分ずつ伸ばしていき約2ヵ月かけて2時間走れるようにしました。

そこから現在に至るまでの約1年間、平日はほぼ毎日2時間走りました。

特筆すべきこととしてはピッチ走法という走り方をしました。

長距離ランナーがする走り方で、簡単に言うと小股で走る走法です。

それを行うことにより走るのが楽になります。

この食事制限は一切せずに徐々にコツコツと積み上げていくスタイルを貫き、1か月で2kg3か月で10kg半年で15kg、そして1年経ったいま25kg痩せて、体重は元の55kgに戻りました。

完全に元の細身の体型に戻ることができました。

あくまで私見ですが、良かったという点は食事制限をしなかったこと、そしてコツコツと無理せず積み重ねていったことです。

経験上言えることは、ランニングをするということは即体重を減らすことに繋がるということです。人間走れば痩せます。

今は痩せている体型から細マッチョにしたいと考えており、筋トレを始めよう思っています。

何事もそうかも知れませんが、持続力が大切だと思います。

外に出て楽しむ趣味を見付け歩く事でダイエット効果を

オフでも身体が楽だからとダラダラ室内に留まっているのはダイエットを進める上でも良くありません。

だからと言って何か強い動機付けでも無い限りそうそう簡単に外に出たくない、しかもダイエットそのものの目的の為に外に出ても運動ばかりで苦しいだけ… そう考え億劫になってしまう人が多いのも確かです。

確かにダイエットをメインの目的に据えてしまうと、屋外に出る事がまるで苦行の様に思えてきて、途端に外に出る気を無くしてしまうというのはある意味仕方無い事。

それならば逆転の発想で、あえてダイエットの事は一切考えず、好きな趣味だけの為に屋外に出てみる、それもなるべく適度な運動が伴うジャンルに取り組んでみれば、その様なある種食わず嫌い的な苦手意識も持たず外に出られるのではないでしょうか。

それにはまず、当然ながら自分が好きでしばらくやっていけそうな趣味を見付ける事が重要。

と共に、それが最も高いハードルとなって立ちはだかってくるものなのですが、アドバイス出来る事があるとすれば、体力やセンスを無視し活発に動くスポーツ系をいきなり選択するのは避けた方が良い、という事です。

今や様々な種目のスポーツにて各地に気軽に参加出来るクラブやスクールが出来、常に初心者を歓迎したり、体験レッスンを募集したりしているものですが、安易にそれらに参加すれば自分の体力やセンスの無さを感じガッカリするだけでなく、1度の体験レッスンで酷く体力を消耗し、疲れ、もう外に出るのはこりごり、という結果に終わってしまいかねません。

仮に運動音痴を自覚した上で運動自体をメインとした趣味活動をするなら、軽いウォーキングや負担の少ない水泳程度に留めておくべきかも知れません。

いや、むしろ無理無く夢中になれる趣味というのは、得てして軽いウォーキングを合間に挟む趣味活動であるケースが多いのです。

年配の人や子供でも気軽に参加出来る自然観察会や写真撮影会、負担の少ない低山のハイキングといった活動はたまの気晴らしにも持ってこいですし、意外と下半身を使い、ダイエットにも効果的なのです。

その他にも合間合間にウォーキングを挟み楽しめる屋外の趣味は結構種類があります。その中から最も興味あるジャンルを見付け、嫌にならない程度にしばらく取り組んでみるのが良いのではないでしょうか。

私の場合、自宅から徒歩すぐの場所に豊かな自然が残った里山や緑地があり、時間が空けば気軽にそれらを散歩し、自然観察に親しむと共にダイエットも並行出来るという幸運にあり着く事が出来ました。

全ての人にその様な幸運がある訳ではありませんが、ちょっとしたきっかけでもいいから上手く外に出られる趣味を見付け、楽しむ意欲を維持し、それをダイエットに役立てて欲しいものです。

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ブーランジェリーさんの本当に痩せるサプリでダイエット効率アップ方法

結局ダイエットって、最後は自分の気持ちひとつ

ダイエット、私の人生の半分近くをこの言葉に左右されてきたと言っても過言ではありません。
小さい頃から、甘いものやご飯を食べるのが本当に大好きでした。たくさん食べはするものの、動くことはほとんどしない私。ブクブクと大きくなっていくのは、当たり前ですよね。

本格的に、体形を気にし始めたのは中学生の頃から。この頃は、まだぽっちゃりなんて言葉で済ませれる位の体型でした。でも、やっぱり人より太いよね?と感じていたものの・・・、「これは運動しているから筋肉。筋肉だから、大丈夫」という、今ではあり得ない言い訳をしていました。

確かに、運動部に入っていたので筋肉がついていたのは本当だとは思いますが、大丈夫の根拠にはなりません。それでも、何とかなっていると思っていた、大馬鹿な私です。
運動部を引退すると、それはもう可愛いかわいい豚さんの様に、丸々と太っていきます。

ここからが本格的な、おデブ生活スタートです。「痩せなきゃ」と思う事はあっても、行動には移しません。言い訳のオンパレードです。おデブはとにかく言い訳が大好きです。「今日は○○で始めれなかった」「本気になれば、すぐに痩せることが出来る」本当に、そう思って、10年以上放置です。服のサイズも、Lサイズから2L、3L、4Lと大きくなっていきます。4Lに達した時に、さすがの私もヤバ過ぎる・・・・と感じていました。が、結局は何もせずにこれまた3年ほど放置。
30歳も越えたある日、職場の上司に言われました。「お客様相手の仕事をしていて、その体型は何だ。デブはな、不潔に見えるんだ」等・・・。本当に、ここまでひどい事を!!と思うくらいの言葉の数々でした。しかし、ごもっともの意見なんです。

ここまで言われて、ショックでショックで私は数年ぶりに人前で泣いてしまいました。
ダイエットことをネットでも調べました。そこで、目に入ったのは太っていると運気を逃がしやすいと言う文面でした。色々と、仕事でも悩みが多くあった時期でもあったので、気持ちを新たにと思い、人生で初めてのダイエットを始めました。

私のダイエットは
①食事制限(炭水化物はほとんど食べません。野菜を中心とした食事・スープを多く摂る)
②激しい運動は嫌いです。歩くのは嫌いではないので、音楽を聴きながら楽しく歩きました。
③本当に痩せるサプリをひたすら飲み続ける

以上です!!

人って、本気になれば出来ないと思っていた、食事制限も苦にはなりません。本気になれるかどうかだけなんです。甘い物を摂らないと、辛くて続かない!!なんて、ただの甘えです。結局はそういう結論になってしまうのです。
「こういう自分になりたい」「自分を変えたい」と、本気で思った時に、人は本気でダイエットに取り組むことが出来るのだと思います。

私は上司に言われたことがきっかけでした。最初は、嫌な気持ちでしたが、今では感謝しています。

ちなみに、私のダイエットの結果は3カ月で-10キロです。今の、継続で頑張っています!!

本当に痩せるサプリと相性の良いヨーグルトダイエットは夜やった方が効果が高い

年々体が丸っこくなってきたなとは思っていたんですが、さすがにダイエットしないとまずいレベルになってきました。
特にお腹周りがすごくって、ぽっこりお腹がへこんでくれたらどんなにうれしいことでしょう。

そんな感じで、重たい腰を上げて仕方なくダイエットを始めてみたわけなんです。
私はかなりズボラーなんで、ダイエットしようと思うまでにも時間がかかっているんです。
だから、きついダイエットだとどうせ続かないだろうと思って、かなりゆるゆるでちょっぴり炭水化物を減らす方法でやってます。

本当に痩せるサプリも忘れずに毎日飲み続けましょう。

いざダイエットを始めてみると、ダイエット系の記事なんかも気になるようになりました。
最近読んだネットの美容記事で、ヨーグルトがダイエットにいいみたいなんです。
便秘にも悩んでいてヨーグルトを毎日食べようかなって思っていた矢先だったので、ベストタイミングだと思って熱心に記事を読みふけっていました。

てっきり朝食にヨーグルトを食べる方法だと思っていたんですが、実は夜食べる方がダイエットにはいいんだそうです。
腸が活発に動いている時間帯が寝ている時なんで、それに合わせてヨーグルトを食べておくと腸内環境の改善になるんだとのことです。

これにはなるほどって思いました。
夜食べた方がお通じにも良さそうだし、肌もつるつるになってしかもダイエットまでできてしまって、美容にはいくつもの効果がありそうです。

さらにびっくりしたのが、ヨーグルトをちょっぴり温めてから食べるといいんだそうです。
これも確かにって思いました。
夏場なら冷えたヨーグルトを夜食べるとおいしく感じますが、冬場だとなかなかきついものがあります。
お腹が冷えて逆にお腹の調子を崩しそうだし、ダイエットどころじゃなくなるかもしれません。
温めると言っても軽く数十秒ほどレンジでチンするくらいだから、味もそんなに変わらないし温かいヨーグルトがお腹にも優しそうですね。

夜のヨーグルトダイエットには注意点もあるんです。
意外とヨーグルトはカロリーがあるから、ヨーグルトを食べる分夕食を減らさないとカロリー取り過ぎになって逆に太ってしまうんだそうです。
それに、加糖タイプのヨーグルトは無糖タイプよりもカロリーが高いから、食べるなら無糖がいいみたいですね。

本当に痩せるサプリを飲む事で体内を活性化させる効果もあると言われています。

そんな感じで俄然夜のヨーグルトダイエットにはメリットが多そうなので、今ちょっぴり減らしている夕食の糖質をもう少しだけ減らしてみて、代わりにホットヨーグルトを食べてみようかなって思っています。
すでに今日の買い物で無糖ヨーグルトを買ってきたから、早速今晩からトライしてみます。

今回の監修サイト様⇒本当に痩せるサプリメントランキング|有名ジムトレーナーがガチ評価

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ダイエットをするのに向かないタイプなのかもしれない

2ヶ月の停滞期で心が折れそう!全く減らない体重に怒りが湧く

ダイエットをしているんですが、全然痩せないんですよねー。

ここで「怒マーク」を入れてしまいたいぐらいに、実は腹が立っていますよ。

だって、努力しているのになかなか結果が出ないって非常に腹がたつことじゃないですか!

「またまたーダイエットしているなんていって口ばっかりなんでしょう」ぐらいのことを言う人もいるでしょうか。

しかし違うんですよ。

ちゃんと今回は本格的にダイエットをしているのです。

それにも関わらず、今ではもうダイエットの停滞期に入ってしまったんですからね!

ですからまあ、ダイエットをしているのにも関わらず全く体重が減らない〜というわけではなく、正確にいえばダイエットを開始したばかりの最初のころは体重もそこそこに減っていたのです。

しかし一ヶ月も過ぎればもう停滞期ですよ。

ダイエットをしているのにも関わらず、体重は思うように減らなくなってしまいましたからね。

それも二ヶ月も体重の停滞期ともなりますと、もうダイエット自体をやめてしまいたいような気持ちにだってなりますよ。

しかも私の身体は制限されている食事の量に慣れてしまったのでしょうか。それも腹立たしいのですけれど。

私のボディに言ってやりたいことはと言えば、「ダイエットしてるからって調子にのるな!」ということですよ。

軽めの食事が当たり前だと思うなーということですよ。

私の身体は軽めな食事モードに慣れてしまったのかと思われます。

しかしダイエットの真っ最中の私からすれば、「軽めの食事の量に危機感を覚えて、そしてもっともっと皮下脂肪をエネルギーに変えて燃焼してくれ!」というものですよ。

勝手に省エネモードに入らずに、もっともっと私の有り余っている皮下脂肪を燃焼していっていただきたいです。

それこそまあ、勝手なお願いだということはわかっているのですけれど、しかしダイエットのストレスによってこんなことも言いたくもなりますよ。

だってもう毎日のように言っていますが、ダイエットって辛いんですから。

食べたいものを食べて愉快に暮らす生活を送れるようになりたいです。

たまーに「食べても太らない」とかいう人がいますけれど、私からすれば羨ましい限りですよ。なんだったら私の身体と変えて欲しいです。

私の身体は食べたらもれなく太りますから。

太りたい人にはオススメですよ。

しかも体力も運動神経もありませんから、スポーツでダイエットってかなり無理目な話ですし。

ですから根性ともに痩せづらいタイプなのかもしれません。

季節の野菜はカロリーが低くダイエットに適しています

今まで自分では野菜を食べていると思っていたのですが、ダイエットを始めてから自分の食生活を見直してみると意外と野菜を摂取していないことに気づいたのです。

そこでどのようにして野菜を摂取しよう、野菜ってカロリーどれくらいなんだろうか、などを調べた結果、季節の野菜はカロリーが低くダイエットに適していることに気づいたのです。

夏であればナスですが、これは一本でも50キロカロリーもしません。焼きナスなどにして食べるとカロリーも低いのです。そして野菜をちゃんと食べた感もあるのです。

これは季節の野菜の特徴なのです。

普通の野菜ですと野菜をちゃんと食べた感というのは、あることにはあるのですが季節の野菜とまではいかない満足感なのです。

自分が意識していなくてもテレビやネットなどで季節の特集を目にしたり耳にしている結果、体や心が自然と欲しがっているもの求めているものがそれなのです。

何か食べたいけど何を食べたらいいのだろう、と思っているときは素直に季節の野菜を食べるのがベストなのです。

秋になると今度は食欲の秋ともいわれます。それは芋栗南京などカロリーの高い野菜が増えてくるのでそれを加減なく食べてしまうと当たり前ですが太ります。

私もダイエットをしつつ気はつけているのですが、どうしても秋になると自制心が働かずに困ってしまいます。

そんな私の自制心の働かせ方は、秋であればきのこを多めに食べることにするのです。

きのこはカロリーがとても低く、これも満足感に優れています。

芋栗南京を食べたいときは、その三種類は自制をし少量だけになるように、しかし自分のなかでは満足できるように調整をし、あとはきのこで腹を満たせるのです。

もしくはきちんとカロリー計算をし、オーバーしないようにしつつ満足するまで食べるようにしています。

美味しいからといって野菜だからといって全部食べてしまっては太ってしまうのです。

しかし逆の発想で、季節のものを美味しく食べたいんだからダイエットなんかしなくてもいいじゃないか、という気持ちも分かります。

ですので、どこか一日自分が季節の野菜や果物を好きなだけ食べる日などを設けるのも楽しいです。

一日ずっと自分の好きなものだけをお腹いっぱい食べると、当分はもういらないやという気持ちになります。

我慢してしまうからドカ食いやリバウンドにつながるので、一日自分の好きなようにどこかでハメを外してもOKな日を作るとダイエットもうまくいき、はかどるようになります。

私はそのような、あまり我慢しないように一日だけ好きなものを好きなだけ食べるダイエットで一年間で15キロ減ることができました。

ダイエットは努力!どんな方法も自分との戦いです。

僕は社会人になって、体重が1’キロ増えました。食生活の悪化、ストレスによる爆食い、間食の増加、付き合いでの飲み会の増加、運動不足…と、典型的な社会人にありがちな太り方です。

周りの先輩をみてると、自分の体型も別に太っている方ではないし、それほど危機感は持っていなかったのですが、いざ健康診断を受けてみると「高脂血症」「高コレステロール」「不整脈」…。

これはさすがにマズイと思い、ダイエットを決意しました。

やったことはシンプルです。コンビニでカップ麺や炭酸飲料ばっかり買って食べていたお昼ごはんをサラダと小さなパンと特保のお茶に変更。

さらに、仕事が終わって家に帰ってから筋トレ。夕食は炭水化物を抜く。

休みの日にプールで泳ぐことです。

初めの頃は、お昼ごはんお腹いっぱい食べられないことが辛かったのですが、ある程度続けると、胃が小さくなってそれ以上食べられなくなってくるのです。

それがいいのかは分かりませんが、朝と夜はしっかり食べているので問題ないかと思います。

筋トレは、腕立てとスクワットを集中的に行いました。腕立ては正しい姿勢で行うと体感も鍛えられるので、それを意識しました。

それこそ、初めの頃は10回で翌日筋肉痛と言うようなレベルでした。しばらく続けると慣れてきて、今では続けて120回近くまでできるようになりました(僕はのめりこんでしまったのでそれだけできるようになりましたが、そこまでできる必要はないと思います。笑)。

スクワットは2種類を使い分けました。

太ももは大きな筋肉でよく使う場所ですし、血液の循環に大きな役割を担っているので、血行を良くするために鍛えておくとダイエットに効果的です。

膝を前に出さずに行うスクワットで太ももの裏のハムストリングスという筋肉を鍛え、ヤンキー座りになるまでしゃがんで戻るスクワットで大腿筋を鍛えます。

太ももはすこしやるだけで、階段の昇り降りをしたり長く歩いたりするとうまく歩けなくなるほどの影響力があります。

ダイエット目的なら、使ってることを意識できる程度の筋トレでいいかと思います。

あと、プールは自分が昔習っていたから、自分ができる運動として取り入れました。

体脂肪が燃えやすくなる筋肉をつけるための筋トレと、体脂肪を燃やす有酸素運動としての水泳を組み合わせて、効率的にトレーニングをします。

プールが出来なければ、ウォーキングやジョギングでもいいと思います。

その生活を1年間続けて、体重は7キロ減りました。

もとに戻ってないじゃん!と思うかもしれませんが、筋肉が付いた関係で、ウェストは太る前よりも−3センチ、腹筋はキレイに割れ、中身から健康的な自分に生まれ変わりました。

もしダイエットをするなら、サイズなどの目に見える数字だけでなく、健康に配慮してください。健康的なヒトのほうが、男も女も、絶対に魅力的です!

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ハイカロリー食はダイエットに悪いと思っていても…

ダイエットをしていて何が一番辛いのかといいますと、やっぱり「食べられないこと」ですね。いやいやそのようなことを言いましても、何かしら食べてはいますよ。ダイエットをしてキレイに痩せたいわけで、食べずに痩せ細りたいわけではありませんから。

けれどもですよ。

ダイエットのごはんっておいしくないです。

やっぱりハイカロリーなものこそ美味しいわけで、ダイエットフードはおいしくはないですよ。

「おいしいダイエットフードですよ!」なんてダイエットフードのコマーシャルをしたところで、やっぱり「ダイエットフードのわりにはおいしい」というレベルにとどまっているわけです。

だって本当においしいものって、健康にはあまりよろしくないメニューだったりしますからね。

豚肉にしても脂身のところって美味しいわけですし、それにステーキにしてもさしがいっぱい入っている牛肉こそお値段が高いというわけじゃないですか。

それに生クリームが入っているお菓子はやっぱり美味しいんですってば。ケーキにアイスクリームにシュークリームにチョコレートといったように、脂肪分などがたっぷり入っているお菓子こそ、やっぱり美味しいですからね。

ヘルシーなゼリーよりも、生クリームがたっぷり入ったスイーツにこそ、ひかれてしまうというものです。

けれどダイエットのことを考えますと、やっぱりよろしくないわけです。

ハイカロリーな食べ物なんて健康寿命だけではなく、寿命そのものを縮めているようなものだーとかいう人もいますからね。

けれども食べるのが大好きな私にとっては、この一言につきるわけです。「でも、おいしいじゃん!」というものですよ。

ですからこそ、ダイエットにはよくないとはわかっていはいても、「でも、ハイカロリー食食べたいわけじゃん!」とも言いたくもなるのです。

やっぱり高カロリーでノットヘルシーなメニューって単純に美味しいですからね。

しかしたった今、ダイエットをしている私にとっては、ハイカロリーな食べ物なんてリバウンドの元となることでしょう。

いた、「〜でしょう」とか言っている場合ではなくって、確実にハイカロリー食で私はダイエットのリバウンドをしてしまうでしょう。

だっておいしいものを食べてしまったら、そこから歯止めがきかなくって、翌日も、そしてまたその翌日もおいしいものを求めて、ハイカロリーな食事になってしまうでしょうからね。

ですからダイエットの敵でありリバウンドのもとなのですよ。

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取組み始めたら意外とハマった早朝からの駅飛ばし徒歩出勤

早朝余裕を持って起きられる様になると、何が良いかと言えばやはり毎日の通勤が楽になる事。

十分なゆとりを持って支度をする事が出来ますし、朝食も急がずじっくり食べられる為、その後の消化不良や腹痛といった症状も起き難くなります。

それらが直接ダイエットに対する効果を高める訳ではありませんが、それとは別に、自宅を出てからもダイエット効果をより高める工夫を作れる時間的な余裕も出てくるのは確実です。

もちろん出勤前の屋外での運動も当て嵌まるのですが、私にとって大きいのは、出勤に際しより徒歩移動の時間や距離を長く取れる事による効果なのです。

最寄駅を通りいつも通勤に利用している鉄道は某大手の私鉄。JRと比べ駅と駅との間隔がかなり短く、それこそ1キロも無い様なケースもあります。その為時間を見計らってはその間をあえて電車に乗らず、ひたすら徒歩での移動に費やす事が出来るのです。

従来よりも1時間以上早く自宅を出られるケースもあり、その際は思い切って3駅程飛ばし、5キロ弱離れた4駅先にある市の中心駅を目指すパターンもあります。

道のりは少々大変なのですが、その駅からは直接特急列車に乗れますから乗り換えの手間も省けます。

日々最低でも2キロの道のりを歩けば、早朝でも早速身体が温まりますし、より効率良く脂肪が燃焼してくれます。これらのダイエット効果に加え足腰も強くなるとなれば、疲労以上に得られるメリットは極めて大きいでしょう。

残念ながら往復の定期として乗車券を購入してしまっている為、例え何駅飛ばして歩いたとしても交通費が安くなる訳ではありません。

元の交通費も会社に申告してしまっている為変更する訳にもいかず、また突然のトラブルに備え、念の為最寄駅との間の鉄道による交通手段は確保しておこうと思っています。

この習慣に目覚めたのは今から約半年前の事。

自宅でのダイエットも成果が滞りがちで、何か良い方法は無いかと考えていたのですが、周囲の勧めで夜型の行動パターンを改善し、朝早く起きる癖を付ける為の一環としてこの習慣を取り入れたところ、意外と上手くハマったのです。

やはり強力な目標が一つあると人間結構変われるものですね…

いずれにせよ、この半年間欠かさず歩き続けた結果、気になっていたお腹の膨らみもだいぶ収まり、体重自体も4キロ近く落ちて安定する様になってきました。

ただこの習慣を更に続けていけばまだまだ痩せられる自信を掴みつつあり、もちろん出来る限り継続してゆく予定。

これから朝の気温が下がるに従って起きるのも少々辛くなってきますが、寒さを跳ね飛ばし元気に歩き続けたいものです。

ダイエット中どうしても口寂しくなった時に食べる物とは

ダイエット中、それもチャレンジを始めた初期はかなりきつく感じる糖質オフダイエットの最中、好きなものを思う存分食べられないストレスをどうやって抑えるかも、ダイエット成功への一つの大きなカギとなってくるでしょう。

ただ起きて何もせず意識だけを研ぎ澄ませていると、やがてやって来るのは強い空腹感とそれによるストレスだけ。

ですからたとえ自宅の中に居る時でさえも、他に何もやる意欲が湧かない時はさっさと寝る、それ以外はそのテーマに集中して過ごす、といったメリハリのある生活を心掛けてきた私です。

だからと言って、オフでも昼寝の時間ばかり増やしても何の得にもなりませんから、頭の中に空虚が過る様になったらすぐに気分を切り替えて準備を整え、近隣の緑地公園やジョギングコースの中をランニングやウォーキングで過ごす様にしてきました。

何も考えなくとも足だけ無意識のうちに動かしていれば、次第に身体も温まり黙々と歩いたり走ったりする動作自体が何だか楽しくなってくるもの。

それによる結果ばかり考えず、先を見るよりもむしろ下を見て、次々現れる変化に富んだ地面の移り変わりを眺めていた方が飽きず、いつの間にか辛いロードワークも終わっているものなのです。

食べたいという欲求を最も受け流せるのは意識を無くしてしまう事、つまりさっさと寝てしまう事が一番なのですが、先に書いた様に寝てばかりいてはカロリーも消費出来ませんし、1日の時間間隔さえ狂ってきてしまうもの。

起きて適度に動きつつ、それでいて耐えられない様な空腹にまでお腹を至らせない様にする為にも、最近始める様になったのが、どうしても我慢出来ない時に口持ちの良いライトな食品を口にするというもの。

つまり噛めば噛む程に味が出るイカや昆布の干物系を口に含み、ゆっくり、じっくり時間を掛け、ととろけるまで味わい尽くすという方法です。

幸いな事に干物系の食品は身体に重要かつ旨味系のアミノ酸が豊富な一方、糖質やカロリーも少なく、比較的量を気にせず口にする事が出来ます。

自宅内で特にやる事が無く、隙が出ればすぐに空腹に繋がってしまいかねない状況の中でも、これさえ口にしていればその危機を脱する事が出来、十分な場繋ぎとなってくれるのです。

最近ではダイエットへの優しさからこれらのお菓子が再び脚光を浴び始め、近隣のお店でもちょくちょくその姿を見る様になりました。

値段が他のお菓子類より大変リーズナブルなのも嬉しい点。

現在も数袋は自宅に買い置き、口寂しくなった時いつでも口に出来る様準備しているのです。

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